シルク博物館紹介

横浜市中区山下町にある、シルク博物館の紹介です。

横浜とシルクの歴史、絹製品ができるまでの過程、日本の復元時代風俗衣装人形などを

常設展示しています。

ここでは、生きている蚕や、糸を撚ったり、絹織物を織る機械などを見ることができます。

また6/7日まで春の企画展で、昭和の染めと織りの展示がされています。

昭和40年代までに流行していた、キモノを中心とした染織資料が公開されています。

展示されている着物などはとても美しいので、是非見に行ってみてください。

綴織
着物一式に必要な繭数
歌舞伎舞踊衣装 藤娘
舞踊 連獅子
ミュージアムショップ

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